ライティング
ライティングを伸ばすのは非常に大変です。ライティングはイングリッシュ・スピーカーのペンパルを作り、E-mailしまくるといいです。
僕は留学したての頃、長いメールを書くのに半日近くかけたことがありましたが、そのうち慣れてかなり早く書けるようになりました。
スピーキングは間違いを恐れずにしゃべることが重要ですが、ライティングは時間をかけれるのでミスを減らして書くように意識した方
がいいです。管理人へのメールも練習のため英語でタイプしていただいても構いません。その際はもちろん英語で返事を書きます。
エッセイ、レポートなどのファーマルな書き物に関しては、参考書を利用する、学校のサービスを使うなど方法は様々でしょうが重要点
としてはやはりeducational backgroundのしっかりしたネイティブにちゃんとチェックしてもらい直してもらうということだと思います。
真剣に書いたものの対する「直し」は頭に入りやすく、お金はかかりますが上達の近道だと思います。それに、どんなに完璧だと思って
も間違いは必ずあるものです。
フォーマルな英語の書き方は
「大学留学を成功させる英文レポート作成のコツ」
と言うE-Bookがお勧めです。すぐにダウンロードできるので一読をお勧めします。
英語には決まった書き方があり遅かれ早かれ、英語を勉強している方はその基本形式を知らなくてはいけません。
これはその「書き方」を学べる本です。著者はカリフォルニア大学バークレー校という超一流校を優等で卒業している方なので、
安心して読んで大丈夫です。
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